【超閲覧注意】この美少女女子高生が、部活でとんでもない目にあってしまう…。当時は顧問もその場にはおらず…。学校は責任逃れ…。【超胸糞注意】

取り留めた一命と大きな代償

病院での賢明な何とか一命をとりとめた梨沙さん。

しかしその代償はあまりにも大きいものでした。

あの日から目が見えず、言葉も話せない。“植物状態”と診断された。リハビリを重ね、好物だったプリンやヨーグルトは口から食べられるようになった。だが、大半の栄養はおなかから管で直接胃に流し込む。

「どこまで意識があるのか、私たちにも分からない」。父(52)が寂しそうに言う。笑い声に反応し、声を出して笑う。一方、夜から明け方まで叫ぶことがあるという。

事故後、仕事を辞めた母(52)を中心に、24時間態勢で見守る。床ずれを防ぐ体位変換、たんの除去、入浴。介護に追われながら、兵庫県を相手取った裁判を続けている。

事故後の梨沙さんの様子がこちらです。

低酸素脳症により、現在も寝たきりの状態で、目も見えず、言葉も話せない状態にあるそうです。

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高校生とはいえ、学校での部活動中に起きた事件である以上。学校側にも大きな責任があるはずです。

しかし、当時の校長が梨沙さんやご両親に向かって言い放った言葉は、あまりにもひどいものでした。

正直、同じ人間とは思いたくないレベルです。

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