【超閲覧注意】この美少女女子高生が、部活でとんでもない目にあってしまう…。当時は顧問もその場にはおらず…。学校は責任逃れ…。【超胸糞注意】

当時の校長が言い放った「鬼のような一言」

「当時の状況が知りたい、そして、二度と自分たちのような悲しい思いをしてほしくない。」そういった願いから、学校側に強く原因究明と対策を願っていたご両親。

しかし、学校側の対応はあまりにもひどいものでした。

「部活中の事故だから、学校も私たちに寄り添い、原因を明らかにしてくれると信じていた」と両親。しかし、当時の校長は「学校に瑕疵はない」とし、育友会の役員会で「倒れたのは病気。なのに両親はお金のことばかり言う」などと発言したという。

事故後、梨沙さんのお見舞いに顧問や教頭は頻繁に訪れていたそうですが、校長だけは最初の1~2回訪れた以降音沙汰なし。

両親が事故の詳細や防止策について教頭に尋ねても「校長にしか判断できない」と言われてしまっていたそうです。

何度も「校長に会いたい・話がしたい」と、訴え続けてようやく2か月後、校長から連絡があったそうです。

当時の校長が言い放ったその第一声が「私が行かなくてはいけない問題ですか」だったそうです。

更には

「高校のPTAの役員の前で校長先生が梨沙さんは病気で倒れた。しかし親は非常に難しい人で学校に現金を要求したりして、学校を困らせている」

などと、あたかもご両親が悪者であるかのようなひどいことをほかの保護者の前でも発言し、尚のこと梨沙さんやご両親の立場を苦しいものにしたそうです。

大変な介護の中現在も裁判中のこの事件。

梨沙さんとご両親は、今も戦い続けています。